ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?爆豪の心臓になった後はどうなった?

スポンサーリンク
ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?爆豪の心臓になった後はどうなった? アニメ漫画
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ヒロアカこと僕の「ヒーローアカデミア」の漫画原作で41話ぶりに爆豪勝己(ばくごうかつき)が復活した事が話題となりました。

その功績に大きく貢献したのはヒロアカのエッジショットで脈がない爆豪に心肺蘇生をして命を繋いでいました。

心肺蘇生法の際にエッジショットは生命力を削る上に二度と元の姿に戻れないといわれている技を使用しました。

爆豪が復活したのはいいのですが、エッジショットが死亡しているのか、生きているのかが気になっている人もいるのではないでしょうか。

そこで今回はエッジショットの生死についてまとめてみました。

  • ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?
  • ヒロアカのエッジショットは爆豪の心臓になった後はどうなった?

ということで、「ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?爆豪の心臓になった後はどうなった?」と題して記事をお届けします。

スポンサーリンク

ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?

ヒロアカのエッジショットは死亡していません。

爆豪の心肺蘇生では「忍法千枚通し”極"にんぽうせんまいどうしきょく)」という技で自らの身体を縫合糸レベルまで変化させました。

身体を縫合糸レベルまで変化させてるという事でエッジショットの負担は大きく、生命力を削ると言われていました。

またベストジーニストの発言より二度と元の身体には戻れなくなるともあります。

こうした事からエッジショットが死亡する可能性も考えられました。

しかし、爆豪復活後に服の隙間から顔を出し爆豪と会話してるシーンが描かれ、生存が確認されました。

このシーンに読者からは安堵や喜びの声があがりました。

エッジショットの生存が確認できてよかったです。

スポンサーリンク

ヒロアカのエッジショットは爆豪の心臓になった後はどうなった?

ヒロアカエッジショットは生存していますが元の姿には戻れないため、ヒーロー活動は難しいと考えます。

脈が無い状態の爆豪を救うために個性を酷使し、爆豪の身体から出てきたエッジショットは薄く伸びていて衰弱様子でした。

以前の人間の姿ではなく、衰弱している事から以前のように活躍するのは困難と予想されます。

しかし元の姿に戻れずとも、未来のヒーロを救ったエッジショットは今後何かしらの登場も予想されます。

今後エッジショットのヒーロ活動が見られないのは残念ですが、エッジショットの登場に期待したいです。

スポンサーリンク

ヒロアカのエッジショットの個性の能力とは?

ヒロアカエッジショットの個性は「紙肢(しし)」です。

「紙肢」の個性は自分の体を紙みたいに薄く伸ばす事ができます。

エッジショットは厳しい訓練の末に音速を上回るスピードで変化でき、その変化の速さからまるで一瞬で移動したかのように見えます。

また人の身体なら熟知していると発言しており、人体の構造や仕組みについて人一倍詳しいとの事。

そのため、今回のような心配蘇生だけではなく戦いの中で相手の体内に入り攻撃を行うという場面もありました。

これらの実力からもヒーロービルボードチャートでは上位のNO.4となっていたと考えられます。

スポンサーリンク

ヒロアカエッジショット生存確認されたのは何巻の何話?

ヒロアカのエッジショットの生存が確認されたのは40巻の405話です。

爆豪の身体から糸のような見た目のエッジショットがでてきて、「プツ」っという効果音とともに糸が切れたような様子で床に倒れました。

そんなエッジショットに爆豪はお礼を言いますが、「俺は…繋いだけだ」と口にします。

エッジショットが繋いだのはまさに、未来のヒーローの命となりました。

スポンサーリンク

まとめ

「ヒロアカのエッジショットは死亡か生きているのか?爆豪の心臓になった後はどうなった?」を最後までご覧いただきありがとうございました。

今回はヒロアカのエッジショットの死亡についてまとめてみました。

  • ヒロアカのエッジショットは元の姿ではないが、生存している
  • ヒロアカのエッジショットは生存していますが元の姿には戻れないため、ヒーロー活動は難しい可能性がある

ヒロアカのエッジショットの活躍で未来のヒーローである爆豪の心配蘇生をし、無事命を繋ぐ事ができました。

二度と元の姿に戻れないとわかっていながら迷いなく、蘇生をしたエッジショットは本当にカッコよかったです。

ヒロアカのバトルも最終決戦であり今後どのようにエッジショットが描かれるか注目していきたいです。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました