鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?その後や続編は何?

鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?その後や続編は何? アニメ漫画
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現在、大人気で放送中の鬼滅の刃の「柱稽古編」。

柱稽古編は、鬼の元凶である鬼舞辻無惨との最後の戦いに挑むために柱たちが竃門炭治郎たちに稽古をつける物語になっています。

柱達の稽古はどれも過酷な稽古ばかりなので、若い鬼殺隊員たちの中には悲鳴をあげる者もいます。

そんな、柱たちのハードな稽古をつける柱稽古編の最後や結末が気になる人もいるのではないでしょうか。

また、柱稽古編のその後や続編も気になるところです。

そこで、今回は「鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末」について以下のことを調べてみました!

  • 鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?
  • 鬼滅の刃の柱稽古編のその後や続編は何?

ということを「鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?その後や続編は何?」と題して記事をお届けします。

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鬼滅の刃の柱稽古編の最後は?

鬼滅の刃の柱稽古編は、漫画15巻の第128話「御教示願う」からスタートして描かれています。

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鬼滅の刃の柱稽古編の最後は、漫画16巻の第136話「動く」までアニメ化されて最終回を迎えると予想します。

柱稽古編は、鬼滅の刃シリーズの中ではとても短いストーリーです。

なので、原作では描かれていない内容も、アニメの柱稽古編の最後にアニオリとして描かれる可能性があると予想します。

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鬼滅の刃の柱稽古の順番は?

鬼滅の刃の柱稽古編の内容と柱の稽古の順番は以下になります。

宇髄天元:しごき&基礎体力向上(とにかく走り込み)

時透無一郎:高速移動

甘露寺蜜璃:地獄の柔軟(パンケーキ付き)

伊黒小芭内:太刀筋強制

不死川実弥:無限打ち込み稽古

悲鳴嶼行冥:筋肉強化訓練

引用元:https://minagu.co.jp/comic/kimetsu-hashiraitsukara/#midokoro2

水柱の富岡義勇は柱の資格がないことで柱稽古に参加していません。

蟲柱の胡蝶しのぶは、最終決戦にむけて、弟子(つぐこ)である栗花落カナヲの訓練にあたるため柱稽古に参加することができませんでした。

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鬼滅の刃の柱稽古編の後半の見どころは?

鬼滅の刃の柱稽古編の後半の見どころは、悲鳴嶼行冥が竃門炭治郎を認めて過去の出来事を打ち明けるシーンです。

悲鳴嶼行冥の稽古は長時間滝に打たれ強靭な足腰を身につけ修行になります、

また、最終稽古では大岩を運ぶという過酷な修行があります。

そして、竃門炭治郎は最終段階である大岩を運び稽古を無事にやり遂げました。

過酷な岩柱稽古を最後までやり遂げた竃門炭治郎を認めたことで、悲鳴嶼行冥は自身の過去を話します。

寺に住んでいた彼は、身寄りのない子を集め幸せに暮らしていましたが、そこに鬼が出現。
逃げる子どもたちが殺される中、ただ1人残った年下の沙代を守るために夜が明けるまで鬼を殴り続けました。
しかし、気が動転していた沙代は駆けつけた人々に「あの人は化け物 みんな あの人が みんな殺した」としか口にできなかったため、消滅した鬼の罪を悲鳴嶼が被る。

引用元:https://dream.jp/entmeet/article/6630609a623061035432646a/

以上の過去の悲惨な出来事を悲鳴嶼行冥は竃門炭治郎に打ち明けました。

炭治郎や禰豆子が鬼に立ち向かって人々を守ってきた活躍と素直で美しい心をもっていることで、悲鳴嶼行冥は救われたと感謝の言葉を伝えています。

鬼の罪を被ったことで投獄中だった悲鳴嶼行冥を助けたのが産屋敷です。

また、産屋敷に救われたことで鬼殺隊に入団することになるので、悲鳴嶼行冥の過去が柱稽古編の後半の見どころになります。

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鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?

鬼滅の刃の柱稽古編の結末は、産屋敷耀哉邸に鬼舞辻無惨が姿を現したところで結末になります。

柱稽古編の結末では、不死川実弥と富岡義勇が手合わせすることになります。

柱同士の手合わせを喧嘩と勘違いした炭治郎が仲介したことで、2人の仲はうやむやになってしまいました。

また、帰宅途中で不死川実弥は「肆」と書かれた鬼の目玉を発見します。

鬼の目玉を発見した不死川実弥は悪い予感を感じながらお館様がいる産屋敷へと急ぎます。

そして、不死川実弥の悪い予感が的中してしまい、産屋敷耀哉邸に鬼舞辻無惨が姿を現してしまいました。

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鬼滅の刃の柱稽古編のその後は?

鬼滅の刃の柱稽古編のその後は、産屋敷耀哉邸は屋敷中に仕掛けておいた爆弾で自爆します。

産屋敷耀哉邸に突然として乗りこんできた鬼舞辻無惨。

鬼舞辻無惨の目的は、太陽を克服した竃門禰豆子の吸収です。

お館様は、因縁である鬼舞辻無惨と語り合った後に屋敷中に仕掛けておいた爆弾で自爆。

爆破で、お館様やその家族は亡くなってしまいますが鬼舞辻無惨は大ダメージを負っただけでした。

家族を巻き込み、自分を囮に使って自爆した産屋敷(お館様)の腹黒さを思い知る鬼舞辻無惨です。

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鬼滅の刃の続編は何?

鬼滅の刃の柱稽古編の次となる続編は無限城編になります。

無限城編は、柱たちや竃門炭治郎(鬼殺隊を含む)が鬼舞辻無惨が率いる上弦の鬼たちとの最終決戦が描かれた内容になります。

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鬼滅の刃の無限城編は漫画の何話から何話まで?

鬼滅の刃の無限城編は漫画の第140話から第180話までになります。

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産屋敷耀哉邸の爆発に巻き込まれた鬼舞辻無惨は体の再生に集中していました。

そこに、珠世が現われて無惨の動きを封じ込めて、自分の身もろとも無惨とともに無限城の中心部まで落ちてしまいました。

駆けつけた柱たちは、無惨の頸を切りますが倒すことができませんでした。

柱や竃門炭治郎を無限城に引き込まれてしまい、それぞれバラバラの部屋に落とされてしまいます。

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まとめ

「鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末はどうなる?その後や続編は何?」を最後までご覧いただきありがとうございました。

今回は「鬼滅の刃の柱稽古編の最後の結末」についてをまとめてきました。

  • 鬼滅の刃の柱稽古編の最後は、漫画16巻の第136話「動く」までアニメ化されて最終回を迎えると予想。
  • 鬼滅の刃の柱稽古編は、産屋敷耀哉邸に鬼舞辻無惨が姿を現したところで結末にあることが判明。
  • 鬼滅の刃の柱稽古編のその後は、産屋敷耀哉邸は無惨との語り合った後に屋敷中に仕掛けておいた爆弾で自爆したことが判明。
  • 鬼滅の刃の柱稽古編の次となる続編は無限城編と判明。

アニメの柱稽古編では、竃門炭治郎は不死川実弥の稽古を終えて悲鳴嶼行冥の稽古を受けるところまで進んでいます。

また、悲鳴嶼行冥の稽古は柱稽古編の重要なストーリーなのでアニオリが追加されるのではと予想しています。

アニメの柱稽古編はどんな結末で最終回を迎えるのかも注目しながら竃門炭治郎たちを応援していきたいですね。

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